Polaris

願いを、明日の行動の大きさまで割る。

Why

「いつか独立したい」のまま、五年が経つ

やりたいことがある、という状態と、それに向かって進んでいる状態のあいだには、 案外深い溝があります。溝の正体は意志の弱さではなく、 大きな願いを今週の行動に翻訳できていないことだと思っています。

「英語を話せるようになりたい」は正しいけれど、明日の朝そのために何をするかは決まらない。 決まらないから始まらず、始まらないから遠ざかる。

Polaris は、その翻訳をAIとの対話で引き受けます。 漠然とした願いを話すと、数年先の姿、そこに至る中期の目標、 そして今週できる具体的な行動へと段階的に分解されます。

Features

できること

基本の機能は無料で使えます。 中期目標を複数持つ、長期目標を増やす、AI相談を一日十回まで使う、といった拡張は Premium(月300円)でご利用いただけます。
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FAQ

よくある質問

AIが立てた計画をそのまま実行しないといけませんか

いいえ。提案はたたき台です。順番を入れ替えても、丸ごと書き換えても構いません。

続かなかった週はどうなりますか

記録が途切れても、連続日数が消えるような仕組みは入れていません。翌週から再開できます。

目標を人に見せる機能はありますか

ありません。自分だけが見る場所として作っています。